トライズとプログリッドは実は全く似てない?選ぶ決め手になる15のQ&A

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あなたは今、英語習得しないといけない!

 

そう思っているはずです。

 

もしあなたが、来年の英語を必要とする会社への就職を目指す就活生、あるいは仕事の海外転勤、留学を控えている人なら、なおさら確実に英語習得をしなければなりません。

 

やはり、英会話スクールは真っ先に思い浮かぶ手段の1つですよね?

 

しかし、英会話スクールと言っても、数が多すぎてどれをを選んだらいいのか分からないと思います。

 

ただ、このサイトを見ているということは、あなたはいろいろ調べた結果、英語コーチングスクールの比較をする段階まで足を進めることができたということでしょう。

 

安心して下さい。

 

その思考に至った時点で、あなたは英語を確実に習得することができます。

 

英語コーチングスクールは、一般的な英会話スクールに比べて一味も二味違うのです。

 

  1. 【比較をする前に】英語コーチングスクールを選んで正解と言える理由とは
    1. 完全カスタマイズのカリキュラムで学習効率が格段に上がる
    2. 忙しくても膨大な学習時間を確実に確保できる
    3. 挫折しそうでも、必ず続けられる徹底サポート
    4. 卒業後でも自力で英語力を伸ばす学習方法が身につく
  2. Q1.より短期間で英語が習得できるのはトライズ?プログリッド?
  3. Q2.本物の英語(会話としての完成度が高い英語)が身につくのはトライズ?プログリッド?
  4. Q3.「英語を喋る」を優先するならトライズ?プログリッド?
  5. Q4.英語を「喋る」だけじゃなく単語や文法などもしっかり理解しながら学習するならトライズ?プログリッド?
  6. Q5.海外ビジネスを想定した実践的な学習をするならトライズ?プログリッド?
  7. Q6.講師がネイティブスピーカーだとちょっと不安…、選ぶならトライズ?プログリッド?
  8. Q7.初心者が選ぶならトライズ?プログリッド?
  9. Q8.サポート体制がより充実しているのはトライズ?プログリッド?
  10. Q9.新型コロナが怖い!オンラインで選ぶならトライズ?プログリッド?
  11. Q10.受講料が安いのはトライズ?プログリッド?
  12. Q11.TOEICのスコアUPを確実に達成できるのはトライズ?プログリッド?
  13. Q12.保証がしっかりしているのはトライズ?プログリッド?
  14. Q13.スクールに通いやすいのはトライズ?プログリッド?
  15. Q14.総合的に優れているのはトライズ?プログリッド?
  16. Q15.いろいろ比較してみたけどどうしても選べない!トライズとプログリッドどっちを選んだらいい?

【比較をする前に】英語コーチングスクールを選んで正解と言える理由とは

英語コーチングスクールは次のようなメリットがあります。

  • 1人1人の細かな状況に合わせた完全カスタマイズのカリキュラムで学習効率が格段に上がる
  • どんなに忙しくても膨大な学習時間を確実に確保できる
  • 挫折しそうでも、必ず続けられる徹底サポート付き
  • 英語習得のための正しい勉強の仕方を教えてくれる

完全カスタマイズのカリキュラムで学習効率が格段に上がる

英語を習得する上で、忘れてはいけないのは、人それぞれ「英語習得の目的」や「目標」も違えば、「得意分野」や「苦手分野」もすべて異なります。

コーチングスクールならこの全てを把握して1人1人に最も適した内容を考え、カリキュラムを完全カスタマイズして提供してくれるのです。

忙しくても膨大な学習時間を確実に確保できる

英会話スクール コーチング系
学習時間 月に約4時間程度
(週1時間)
月に約80時間
(1日2~3時間)

一般的な英会話スクールと英語コーチングスクールの英語の学習時間の差は歴然で、

その差はなんと驚愕の約20倍です。

社会人の英語習得には約2,000時間が必要という研究があります。コーチングスクールの3ヶ月240時間でもまだまだ足りないのですが、一般的な英会話スクールだと4年以上もかかってしまいます。

挫折しそうでも、必ず続けられる徹底サポート

英語コーチングスクールの英語学習は、説明した通り、膨大な学習時間をこなす必要があります。独学ならほぼ100%挫折してしまうでしょう。

しかし、コーチングスクールは専属コンサルタント(トレーナー)が、細やかな心のケアやモチベーションの維持などを徹底的に行いサポートしてくれるので挫折せずに最後までやり遂げることができます。

卒業後でも自力で英語力を伸ばす学習方法が身につく

英語コーチングに通っても、2~3ヶ月でネイティブレベルに英語が流暢になるわけではありません。

しかし、専属トレーナーのサポートにより正しい学習法と習慣を身につければ、卒業後も自力で英語力を伸ばす学習が続けられ、ネイティブレベルの英語習得も決して届かない目標ではなくなるのです。

 

英語学習は一つのきっかけで上達スピードが格段に上がります。

英会話スクールに、ただ通い続けるよりも、

楽ではなくても、短期間で正しくコーチングしてもらえるスクールに出会うことは、人生を変える大きなきっかけとなるはずです。

 

 

さて、本題です。

あなたは英語コーチングスクール中でもとくに知名度と人気が高いコーチングスクールの

「トライズ」「プログリッド」

で迷っているのですね?

おそらくこの2つを比較しているサイトは多数あったでしょう。

でも、私もいろいろ調べてみましたが、何か決め手に欠けるような気がしました。

 

1人1人選ぶ基準や目的は違うはずなので、より細かく比較して、項目ごとにどちらが優れているのかを把握した方が、より決め手を見つけやすいと思います。

 

そこで今回は、どちらのスクールが優れているのか、全部で15個のQ&Aで明確にしてきたいと思います。ぜひ参考にしてください。

 

Q1.より短期間で英語が習得できるのはトライズ?プログリッド?

A.プログリッド


【解説】
「トライズ」と「プログリッド」は根本的に受講期間が違います。

「トライズ」では、
1年間で1000時間という膨大な時間の英語学習を行い、海外ビジネスの場でも通用する英会話力の習得を目指します。

 

一方、「プログリッド」では、
2〜3ヶ月の短期集中の学習で、総合的な英語力の向上を目指します。

そのため、目標とする英語力に個人差はありますが、単純に短い期間で英語力の向上を目指す場合、プログリッドの方が圧倒的に早いということになります。

 

プログリッドを選択する例・2か月後に海外転勤を命じられ、早急にビジネス英会話の上達が必要な人

 

・3か月後に海外留学する予定のため、あらかじめ日常会話で困らないレベルになっておきたい人

 

Q2.本物の英語(会話としての完成度が高い英語)が身につくのはトライズ?プログリッド?

A.トライズ


【解説】
「トライズ」は、
1年間で1000時間という膨大な時間の英語学習を行い、海外ビジネスの場でも通用するレベルの英会話力の習得を目指します。

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月で言うと約80時間

週では約20時間1日約3時間という計算になります。

 

「プログリッド」も、負けていません。
なんとトライズ以上の月に90時間みっちり英語学習を行い、驚くほどの英会話の上達が見込めます。

しかし、学習期間は2か月〜3か月。期間的に英会話の上達にも限界はあるでしょう。

 

そもそも、日本人が英語が話せるようになるには2200~2500時間が必要ということが明らかにされています。

taison
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アメリカ国務省付属機関FSIの調査では、日本人が英語習得に必要な時間は2200時間

同志社大学教授の稲垣 俊史氏の論文では2500時間必要ということが明らかされています。

また、そのうちの、約1200時間ほどはすでに今までの中学・高校の英語学習で受けているので、

社会人の私たちが第二言語として英語を習得するまでに最低限必要な時間は、2200〜2500時間から1200時間を差し引いた残りの1000~1300時間ということになります。

この事実をふまえると、1年間で1000時間の学習を行うトライズが、より完成度の高い英語の習得が可能ということになるのです。

 

Q3.「英語を喋る」を優先するならトライズ?プログリッド?

A.トライズ


【解説】
そもそも、「英語を喋る」ことを目的とした英語習得までの過程において、「リーディング」(読む)、「ライティング」(書く)は喋れるようになった後の段階で身につけるべきスキルです。

taison
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赤ちゃんが喋れるようになるまで過程を考えてみて下さい。

まず、言葉を「聞く」ことで理解できるようになり、その後自分の意思を「話す」ことが発達して、小学生になって初めて文字の「読み書き」の学習が始まりますよね?それと同じです。

 

「トライズ」では、
最終目標が海外出張で質疑応答ができるレベルまで英会話力を向上させることであるため、まずは英語を「喋る」「聞く」ができなければ話になりません。

そのため、プログラムの内容としてはスピーキング」(話す)、「リスニング」(聞く)の学習がとくに優先的に進められます。

トライズ
聞く、話す重視の学習プログラム
【インプット】
  1. スピーキング(週5回/約4時間)
  2. シャドーイング(週5回/約12時間)「聞いてる音声とほぼ同時にそのまま真似て話す練習」
  3. ネイティブ講師レッスンの予習(週6回/約2時間)
【アウトプット】
ネイティブ講師レッスン(週3回)「オンライン、グループ」

 

「プログリッド」では、
短い期間での英語習得が求められるため、会話だけでなく単語や文法なども同時進行で理解を深めるためのリーディング」、「ライティング」も含め、総合力を重視した学習となります。

 

 

Q4.英語を「喋る」だけじゃなく単語や文法などもしっかり理解しながら学習するならトライズ?プログリッド?

A.プログリッド


【解説】
Q3.でも答えた通り、「トライズ」は、
ビジネスの現場でも困らない英会話力を身につけることが最終目標であるため、スピーキング」、「リスニング」重視

 

一方、「プログリッド」は
短期間で英語を習得しなければならないため、会話だけでなく単語や文法なども同時進行で理解を深めるためのリーディング」、「ライティングも含めた全てのスキルの総合力を重視した学習となります。

プログリッド
総合力重視の学習プログラム
【インプット】
  1. シャドーイング(音声を正しく認識するため)
  2. 単語(聞いた英語を忠実に理解するため)
  3. 文法(聞いた英語を忠実に理解するため)
  4. 瞬間英作文(構築した単語・文法を瞬間的に文章化するため)
【アウトプット】
  1. オンライン英会話(インプットした学習の成果を実感するため/新しい課題をみつけるため )

また、プログリッドは専属講師は日本人なので、
質問があれば日本語でできます。文法などで理解が曖昧なところがあっても、しっかり日本語で理屈も理解しながら学習することができるのです。

 

Q5.海外ビジネスを想定した実践的な学習をするならトライズ?プログリッド?

A.トライズ


【解説】
「トライズ」は、
自己学習やレッスンは、根本的な内容が実際の海外ビジネスの場面を想定したディスカッションの練習がメインです。
また、レッスンはネイティブ講師が相手なので、より海外の雰囲気がイメージがしやいのが特徴です。

また、トライズでは、毎月1回英会話テスト「VERSANT」を受験します。

taison
taison

Versant」とは、ビジネスで使える実践的な英語力を測るテストのことをいい、大手商社や外資件企業、アメリカ大使館の採用試験などで導入されている実績のある国際的な試験です。

約20分で「発音」「流暢さ」「語彙」「文章構文」の4つの観点からスピーキング力を測定します。

スコアによってどれぐらいの英語レベルなのかを表したものは以下の通りです。

〈スコアと英語レベルの相関〉

スコアの意味 ※CEFRとの相関

このテストをすることで、今自分が海外ビジネスにおいてどれぐらいの英会話力なのかを明確に計測することができるのです。

これも実践的な学習をする上では必要不可欠なサービスと言えるでしょう。

 

その結果、何度も言いますがトライズでは、平均で45点「海外でのビジネスでも英語で質疑応答ができるというレベルの習得が可能となります。

 

 

「プログリッド」は、
あくまでも卒業後も正しい方法で学習を続け、自力でもさらなる英語力を向上できる

ということを目標としています。

そのため、自分の目的がビジネス英会話の習得であれば、専属講師がビジネスを想定した学習を指導してくれますが、ネイティブ講師のレッスンはありません。

また、プログリッドもビフォーアフターの比較をするために入会時と卒業時に2回VERSANT」を受験しますが、トライズのように月1回ではないので、自分のビジネスにおいての英語レベルを途中で確認していくことはできません。

そのため、「実践的な英語の習得」という意味ではトライズに劣るかもしれません。

 

Q6.講師がネイティブスピーカーだとちょっと不安…、選ぶならトライズ?プログリッド?

A.プログリッド


【解説】
「トライズ」は、
専属「日本人」コンサルタントと専属ネイティブ講師とのダブルサポートでプログラムが進められますが、レッスンは常に専属ネイティブ講師によって行われます。
海外ビジネスの現場はもちろん外国人とのコミュニケーションをとることになります。

そのため、日本語での質問はほとんどできませんが、

実際の仕事では日本語が使えないので、
そういう意味ではより実践的で、現場にいるのと変わらない緊張感が味わえるのは大きなメリットです。

 

一方「プログリッド」は、
専属「日本人」講師が生徒1人1人につき、毎日のスケジュール管理・カリキュラムの作成・レッスンまで全てサポートします。

taison
taison

講師が日本人なら気持ち的にも落ち着きますし、

「解説が理解できない」

と言った状況が起きることはありません。

また、日本人だからこそ日本人が英語でつまづきやすいポイントをしっかり押さえた指導が可能なのです。

また、最初の無料カウンセリング時に、現状の英語力を分析し、目標や「こうなりたい!」という数ヶ月後のイメージ像をヒアリングします。
そして、それぞれの目的別に最適なカリキュラムを作成してくれるのです。

 

Q7.初心者が選ぶならトライズ?プログリッド?

A.トライズ


【解説】
どちらも、初心者にも対応できるよう入会時の段階でしっかりと学習計画を立ててくれますが、厳密に言うと…

「トライズ」は、
ネイティブ講師の実践的なレッスン

1年という期間と膨大な学習時間をモチベーションを落とすことなく継続するための徹底したサポートが、

夢が目標へ、そして目標が現実へと学習するにつれて近づいていくのが実感できるでしょう。

 

「プログリッド」は、
2〜3ヶ月のプログラムで「正しい自習の方法」をコーチングするスクールなので、レッスンはありません

そのため、英語が話せるようになりたい!と意気込んで受講した初心者の人にとっては、ちょっとイメージと違うかもしれません。

どちらかというと、英語学習経験者で、「英語力が伸び悩んでいる」「短期間で劇的に英語力を上げたい」という人に向いているスクールと言えるでしょう。

Q8.サポート体制がより充実しているのはトライズ?プログリッド?

A.プログリッド


どちらも受講生1人1人に合わせたカリキュラムでプログラムを進めていきますが、

その中でも、サポート体制がより充実しているのは間違いなくプログリッドです。

 

「トライズ」のサポート体制
驚異の継続率を生み出す「唯一の」専属コンサルタントとネイティブ講師のダブルサポート

トライズを受講する上で、初心者の最も課題は、はたして1日3時間の学習時間を1年間も継続できるかというところです。

トライズの膨大な学習時間をこなすのは、たとえ効率が良いプログラムだとしても、簡単なことではありません。

独学なら間違いなく挫折してしまうところでしょう。

そこで、トライズでは簡単に挫折してしまわないように受講者1人1人に専属コンサルタントとネイティブ講師がダブルでサポートするという充実したサポート体制が整っています

この専属コンサルタントとネイティブ講師は受講者の学習状況や弱点、悩みなどを常に情報共有しており、その都度悩みや弱点克服のためのプログラムに瞬時に切り替え、レッスンにすぐに反映させることが可能なのです。

この徹底的な2人の管理サポートで、モチベーションを下げることなく、高い学習継続率を保っているのです。

これにより継続率は驚異の91%を誇ります。

 

②学習プログラムは1人1人完全カスタマイズ
トライズでは、それぞれの目標や学習環境に合わせて、教材や学習方法、レッスンの内容を「完全カスタマイズ」します。

【入会時】
「初回のレベルチェック」「専属コンサルタントによるヒアリング」をもとにカリキュラムを完全カスタマイズ
1.プログラムを完全カスタマイズ

〈レベルチェック内容〉

・英会話試験「Versant

・英文法テスト

・ネイティブ講師とマンツーマンで会話チェック

〈ヒヤリング〉

・英語を習得したい目的、最終目標など細かく話し合う

2.教材を完全カスタマイズ

11人に合わせた市販のものを厳選してカスタマイズ

3.学習時間・レッスン日程を完全カスタマイズ

・通勤や休憩、家事、お風呂などのスキマの時間を活用して無理なく13時間の学習できるように、完全カスタマイズ

・確実にレッスンを受けられる日をあらかじめ伝えて日程をカスタマイズ

【受講期間中】
学習状況に応じてカスタマイズ再編成
・2週間に1回の面談・レベルチェック

・月に1回のVersant試験

を行い常に最適なカリキュラムを完全カスタマイズ

これを繰り返し、段階を踏んで確実に目標の英会話力に近づいていくことができるのです。

学習進捗状況を毎営業日(週5日)メールで確認

トライズでは、専属コンサルタントが学習方法の指導だけでなく日々の学習の進捗状況を毎営業日(週5日)メールで確認してくれます。その報告に対して、学習に対するアドバイスや修正、学習に役立つ情報をメールで送ってくれます。

これにより日々の学習を正しく、スムーズに進めていくことができます。

 

「プログリッド」のサポート体制
トライズのサポート体制は、充実しているのがわかりましたが、プログリッドはさらにトライズを超えるサポート体制となっています。

①日本人講師兼コンサルタントによるマンツーマンのサポート体制

プログリッドは、日本人の専属コンサルタントがカリキュラム作成からレッスンまで全てマンツーマン体制で行ってくれます。

そのため、日本人だからこそ、日本人が英語を学習する上でつまずきやすいポイントや悩みを完全に把握でき、より細やかなサポートができます。

そのため、学習継続率はトライズさえも大きく超える圧巻の97.8%です。

②カリキュラムも完全カスタマイズ

プログリッドもトライズ同様、受講生1人1人に対してカリキュラムは完全カスタマイズです。

【入会時】
「初回のレベルチェック」「専属コンサルタントによるヒアリング」をもとにカリキュラムを完全カスタマイズ
1.プログラムを完全カスタマイズ

〈レベルチェック内容〉

・英会話試験「Versant」(※無料)

・英文法・単語(語彙力テスト)

・リスニングテスト

・スピーキングテスト

〈ヒヤリング〉

・英語を習得したい目的、最終目標、過去の学習内容など細かく話し合う

2.教材を完全カスタマイズ

11人に合わせた市販のものを厳選してカスタマイズ

3.学習時間を完全カスタマイズ

・通勤や休憩、家事、お風呂などのスキマの時間を徹底的に活用して無駄なく13時間の学習できるように、完全カスタマイズ

【受講期間中】
学習状況に応じて常に最適なカスタマイズ再編成
・1週間に1回の対面面談・レベルチェック

を行い常に最適なカリキュラムを完全カスタマイズ

プログリッドは、レッスンがない分1週間に1回の対面面談があり、課題の分析やより効率の良い学習法を、より高い頻度でカスタマイズできるので、トライズよりさらに細やかなカリキュラムの編集をすることができます。

 

学習進捗状況を毎日「LINE」で確認

さらにプログリットは、毎日その日の学習スケジュールを細く管理、シャドーイングの添削までおこなってくれます。

日々の進捗確認もメールではなくLINEで頻繁に行うなど、よりスムーズにこれまでの学習内容を一から見直して英語学習をサポートできるのです。

サポート体制を比較すると以下の通りです。

トライズ プログリット
サポート体制 専属日本人コンサルタント

ネイティブ講師

のダブルサポート

専属日本人トレーナー
カリキュラム レベルチェック

ヒヤリング

に応じて完全カスタマイズ

レベルチェック

ヒヤリング

に応じて完全カスタマイズ

サポート頻度 毎営業日(週5日) 毎日(週7日)
サポート内容 ・学習内容の報告
・学習内容に対するアドバイス
・質問、相談
・その日の学習の状況報告
・シャドーイングの添削
・質問、相談
手段 独自のアプリ(学習報告)
メール(やりとり)
LINE
営業時間 火~金13:00~21:15
土10:00~17:30
(日月は休み)
平日12:30~21:00
土日9:30~18:00

 

Q9.新型コロナが怖い!オンラインで選ぶならトライズ?プログリッド?

A.目的によって違います。


【解説】
どちらもオンラインでの受講において多くのメリットがあり、高い学習効果があります。

①より実践的な英語を身につけたい
➡︎  トライズ

「トライズ」は、
オンラインコースでも、通常の通学制の内容と全く同じプログラムが受講できます。

むしろ、オンラインコースの方が通学制よりも高い成果を上げているのです。

Q2.やQ5.でも解説したように、トライズの方がより実践的で完成度の高い英語が習得できます。

そのため、通常コースと全く同じプログラムが受けられるトライズのオンラインコースでも、より実践的で完成度の高い英語が習得できるということが言えます。

つまり、より実践的な英語を習得したい人は、トライズオンラインコースを選ぶがオススメです。

 

②単純にオンラインの質で選ぶなら
➡︎ プログリッド

「プログリッド」では、
開設当初からオンラインコースも導入されており、オンラインでも品質が下がらないように、オンライン専用ツールを開発し、

「画面上に手書き文字が映し出されるホワイトボード機能」

「画面を挟んで講師と受講生が画面を共有できる画面共有機能」

など、独自の工夫がなされたシステムが整っています。

そのため、より高品質でのオンラインレッスンを望むのであればプログリッドがオススメです。

 

Q10.受講料が安いのはトライズ?プログリッド?

A.トータルの額か、1ヶ月単位に換算するかで変わります。


【解説】
そもそも受講する期間が違うので、一概にどちらが安いとは言えません。そのため、トータルで支払う額か月割に換算した額かでどちらが安いかが変わります。

①トータルで支払う額で安いのは
➡︎   プログリッド

下の料金表を見ても分かるように、トータルで支払うならプログリッドが安いのは一目瞭然です。

期間 入会金 コンサル費 受講料 総額
トライズ 1年 5万円 18.5万円 129.6万円 153.1万円
プログリッド 2ヵ月 5万円 なし 32.8万円 37.8万円
3ヵ月 5万円 なし 46.8万円 51.8万円

 

②1ヶ月単位に換算した額で安いのは
➡︎ トライズ

トライズとプログリッドでは、受講期間が違うので総額を単純に比較することはできません。

そこで、受講料を1ヶ月単位に換算して比較すると以下の表のようになります。

1ヵ月あたりの料金
トライズ 10.8万円
プログリッド 16.4万円

表を見ると、1ヶ月単位だと圧倒的にトライズの方が安いということが分かります。

つまり、

プログリッドがオススメな人予算が40〜50万円前後と決まっている人

できるだけ英語学習にかけるお金を抑えたい人

トライズがオススメな人コスパのいいプログラムで長く学習し、本物の英語を身につけたい人

このような目安で、選ぶといいでしょう。

 

Q11.TOEICのスコアUPを確実に達成できるのはトライズ?プログリッド?

A.トライズ


【解説】
「トライズ」は
TOEIC®︎L&R TEST 対策プログラム

「プログリッド」は、
TOEIC®︎L&R TEST コース

とそれぞれTOEICのスコアを上げることに特化したコースもあります。

以下が2つを比較した表になります。

【TOEIC対策】 トライズ プログリッド
受講期間 2ヶ月 2ヶ月
受講料 230,000円 328,000円
入会金 50,000円 50,000円
TOEIC®L&R IPテスト受験料 4,800円 2回無料
スコアアップ保証 あり なし
総額 284,800円 378,000円

※プログリッドは、3ヶ月コースもあります。

 

まず注目すべきは、

「スコアアップ保証」です。

taison
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規定のスコアアップを達成できなかった場合、無料で1ヶ月延長できるというものです。

トライズでは、このスコアアップ保障がついており、

入会時にTOEIC® L&R TEST(模擬テスト)を実施し、そのスコア別に、目標のスコアアップが叶わなかった人に対し保障がついているのです。

詳細は以下の通りです。

入会時のTOEIC® L&R TESTスコア スコアアップ保障
450~495点 200点UP未満の場合
500~545点 100点UP未満の場合
550~645点 75点UP未満の場合
650~745点 50点UP未満の場合

注意点としては、誰でも保障がつくわけではなく、最低限以下の条件を満たしている人となります。

保障の適用条件①規定スコアアップの未達成

 

②週20時間以上の学習達成

 

③レッスンの欠席なし

卒業後に受験したTOEIC® L&R TESTのスコアの提出が必要となります

 

プログリッドは、初級者で最大380点UPというデータもあり、かなり期待できそうですが、この「スコアアップ保証」はついていません。

そのため、「TOEICのスコアアップの確実性」を比べた場合、トライズの方が優れていると思われます。

 

次に注目すべきは、

受講料です。

表で見ても一目瞭然ですが、「スコアアップ保証」がついているにもかかわらず、トライズの方が10万円近くも安いのです。

TOEICに関してはトライズを選ばざるを得ないですよね?

 

Q12.保証がしっかりしているのはトライズ?プログリッド?

A.トライズ


【解説】
保証内容は以下の表の通りです。

トライズ プログリッド
保証サービス ①30日以内の全額返金保証②中途解約保証

③無料延長保証(3ヶ月)

④スコアアップ保障(TOEIC対策プログラム)

30日以内の全額返金保証

 

「トライズ」も

「プログリッド」も

「入会から30日以内の全額返金保証」

が付いていますが、

トライズではそれに加えて、
プログラムの「中途解約保証」「延長保証」、そしてTOEICコースでは、Q11で解説した「スコアアップ保障」まで用意してあります。

 

プログリッドでは、
全額返金保証以外の保証はありません。

そのため、保証内容は、受講期間も長く、金額が高いということもありますが、プログリッドよりトライズの方が優れていると言えるでしょう。

 

Q13.スクールに通いやすいのはトライズ?プログリッド?

A.プログリッド


【解説】
以下「トライズ」「プログリッド」のスクール一覧です。

トライズ プログリット
営業時間 火~金 13:00-21:15
土 10:00-17:30(※日曜・月曜休校)
平日 12:30-21:00
土日 09:30-18:00
スクール数 全13校

(東京、神奈川、愛知、兵庫、大阪)

全12校

(東京、神奈川、愛知、大阪)

スクールの場所 【東京】9校
新宿西口・南口、池袋、渋谷、赤坂、田町三田、秋葉原、銀座、丸の内【神奈川】1校
みなとみらい【愛知】1校名古屋【大阪】1校
梅田【兵庫】1校
神戸三宮
【東京】8校
新宿、池袋、有楽町、渋谷、新橋、神田秋葉原、赤坂見附、六本木【神奈川】1校
横浜【愛知】1校名古屋【大阪】1校
阪急梅田、西梅田

表を見ると、

スクールの場所をみてみると、「トライズ」「プログリッド」ともにの方が全国的に展開されており、「通学に関しての行きやすさ」としては、ほぼ同じと言えるでしょう。

営業時間を見てみると、圧倒的に「プログリッド」の方がやや長い時間営業しているのに加え、日曜日でも受講可能という点で優れていると言えます。

Q14.総合的に優れているのはトライズ?プログリッド?

A.トライズ


【解説】
これまでトライズとプログリッドを13個のQ&Aで比較してきましたが、結局総合的にはどちらが優れているのかというのも気になるところだと思います。

そこで、それぞれ項目別の評価を比較し総合評価を評価にしてみました。

詳細は以下のとおりです。

トライズ プログリッド
短期間での英語習得率 3.5 4.5
コストパフォーマンス 4.5 4.0
習得できる英語レベル 4.5 4.0
カリキュラムのカスタマイズ性 4.5 4.5
サポート体制の充実度 4.5 5.0
オンラインの精度 4.0 4.5
TOEICスコアアップの確実性 4.5 4.0
保証の充実度 4.5 3.0
通いやすさ 3.5 4.0
【総合評価】 4.2 4.1

結果、総合評価は僅差でトライズの方がやや上回っているということが分かります。

どちらを選ぶか迷った際に参考になるかと思います。

 

Q15.いろいろ比較してみたけどどうしても選べない!トライズとプログリッドどっちを選んだらいい?

A.結局1番の決め手は、受講期間と料金


【解説】
まず大前提に言えるのは、どちらのコーチングを受けても確実に英語は上達する!

これは間違いありません。

つまり、どちらを選んでも損をするということはまず無いと思います。そこは安心して下さい。

それをふまえた上で、どうしても選べない!というときは、

結局は「時間」と「お金」を優先せざるを得ないのではないでしょうか。

つまり、

 

①1年間学習する時間と金銭的な余裕があり、より完成度高い英語を身につけたい
➡︎  トライズ

 

②1年間学習する時間はあるが、もっと短期間かつトータルの支払う金額は抑えたい
➡︎  プログリッド

 

③学習時間が3か月前後しかない
➡︎  プログリッド

 

迷うことはありません。このどれかに当てはまれば確定で全く問題ありません。

 

決まったら早速無料カウンセリングから受けてみましょう。

 

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