イングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュ決定的な違いとは?徹底比較と選び方

イングリッシュブートキャンプ

短期間で英語を習得したいとき、あなたはまず英会話スクール、特に短期集中型の英会話スクールに興味を持っていると思います。

しかし、短期集中型と言ってもたくさんのスクールがありますので、どれを選べばいいのか分からないことが多々あります。

そこで、その中でも知名度・人気が高い英会話スクールを比較して判断の材料にしていこうと思います。

  1. イングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュを徹底比較
    1. イングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュの特徴を比較
      1. イングリッシュブートキャンプの特徴
        1. 国内で最短・最速の学習期間
        2. 採用率わずか1.5%の最強のネイティブ講師陣
        3. TOEICのスコア350程度でも受講できる
        4. 総合商社人材育成部門と共同開発したビジネスにすぐ活かせるプログラム
        5. 「正確な英語は必要ない!」英語へのイメージを根底から変えられる
      2. ライザップイングリッシュの特徴
        1. 採用率わずか4%最強「日本人」専属トレーナーが結果にコミット
        2. ライザップ流「PDCAサイクル」で結果にコミット
        3. 「非英語脳」から「英語脳」へ!独自のトレーニングで結果にコミット
        4. 全てのサービスをオンラインで受けられる
    2. イングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュの料金を比較
      1. イングリッシュブートキャンプの料金
      2. ライザップイングリッシュの料金総額
    3. イングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュの場所を比較
      1. イングリッシュブートキャンプ開催地
      2. ライザップイングリッシュのスクール一覧
  2. イングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュの違いまとめ
    1. 受講期間の違い
    2. 受講形態の違い
    3. 講師の違い
    4. オンラインの有無の違い
    5. 料金の違い
    6. スクールの数の違い
  3. イングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュの決定的な違い
  4. イングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュはどちらを受講すべき?
    1. イングリッシュブートキャンプを受講すべき人
    2. ライザップイングリッシュを受講すべき人

イングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュを徹底比較

今回は、近年テレビに出演以降注目されている「イングリッシュブートキャンプ」

と短期集中英会話スクールでも圧倒的人気を誇る「ライザップイングリッシュ」

はどう違うのか、それぞれどんな人が選ぶべきなのかを徹底比較して明確にしたいと思います。

 

イングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュの特徴を比較

イングリッシュブートキャンプの特徴① 国内で最短・最速の学習期間
② 採用率わずか1.5%の最強「外国人」ネイティブ講師陣
③TOEICのスコア350程度でも受講できる
④総合商社人材育成部門と共同開発したビジネスにすぐ活かせるプログラム
⑤「正確な英語は必要ない!」英語へのイメージを根底から変えられる
ライザップイングリッシュの特徴①採用率わずか4%最強「日本人」専属トレーナーが結果にコミット
②ライザップ流「PDCAサイクル」で結果にコミット
③「非英語脳」から「英語脳」へ生まれ変われる独自のトレーニングで結果にコミット
④すべてのサービスを「オンライン」で受講できる

イングリッシュブートキャンプの特徴

国内で最短・最速の学習期間

実は英会話の90%を理解するには、たったの900語程度の単語で十分と言われています。

しかもその900語とは、ほとんど私たちは学生のときにすでに学んだものばかりなので、ほとんどの英会話を理解するためのStockが十分に備わっているのです。

しかし、私が英語を話せないのは中学・高校と6年もかけて学んできたのは単語・文法を読んで、書いて頭に詰め込む「リーディング」「ライティング」に特化した英語だったからです。

イングリッシュブートキャンプでは、今まで圧倒的に足りていなかったStockしてきた知識でActionを起こす「リスニング」「スピーキング」に徹底集中したトレーニングに特化した英会話スクールなのです。

無駄な文法の解説などもありません。とにかく喋って喋って喋りまくることで、たった2日間という国内最短・最速の期間で英会話を上達させることが実現可能なのです。

採用率わずか1.5%の最強のネイティブ講師陣

イングリッシュブートキャンプの講師は、高い英会話指導のスキルを持っている英語ネイティブというのはもちろんですが、受講生を抱擁できる懐の深さを兼ね備えています。運営側も徹底的に厳選しており、採用率はなんとわずか1.5%

そのようなスーパーエリートな人材がさらにトレーニングを重ねて最高の講師チームを作り続けています。

TOEICのスコア350程度でも受講できる

中には、「喋ることに特化した」と聞くと躊躇したり、不安になる人もいるでしょう。

ですが、問題ありません。

 

イングリッシュブートキャンプでは、TOEICのスコアが350以上であればどのレベルの人でも問題なく受講することができます。

taison
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TOEICのスコアが350というのは、英検3級レベル、つまり最低でも中学3年レベルの英語がある程度理解できればOKというわけです。

taison
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ちなみに、

1級  ➡︎ 平均スコアは816
準1級 ➡︎   平均スコアは732
2級  ➡︎   平均スコアは517
準2級 ➡︎ 平均スコアは392
3級  ➡︎ 平均スコアは365
ぐらいだそうです。

また、当日朝に単語などの簡易テストを実施し、受講生のレベルに応じてグループ分けをして進められるため、TOEICのスコア350の人と900の人が組むことはないため、劣等感を感じながら学習することもありません。同程度の実力の人と組みながらお互い高め合うことができるのです。

総合商社人材育成部門と共同開発したビジネスにすぐ活かせるプログラム

イングリッシュブートキャンプを運営するグローバルアストロラインズ社は大手60社以上に「グローバル研修」「リーダーシップ研修」を提供している企業研修の専門家です。
その実績を基に総合商社と共同開発した、社会での様々な場面を想定してつくられたプログラムのため、受講後すぐにビジネスの場でも活かせる学習ができます。

「正確な英語は必要ない!」英語へのイメージを根底から変えられる

以下の4つの中で、相手に自分の気持ちがが伝わりやすいのは…

①正確な英語でたくさん話す
②正確な英語で少し話す
③不正確な英語だがたくさん話す
④不正確な英語で少し話す

実は①となのです。
もちろん①の正確な英語が良いのは間違いありませんが可能な人はごく少数です。
しかし、実は自分の気持ちが①の次に伝わりやすいのは、③の「不正確な英語だがたくさん話すなのです。

イングリッシュブートキャンプでは、正しい単語が分からなくても、伝えたい単語の意味を考え、その意味になるよう知っている単語を組み合わせて表現するセカンドベストイングリッシュが採用されています。

taison
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例えば「鎮痛薬」の単語を伝える場合、英語でpainkillersというのですが、

分からない場合、まずは鎮痛薬の用途を考えます。用途は「痛みを止める薬」なので、

pain stop medicine」でもOKなのです。

まさに不正確でもいい、とにかく喋って気持ちを伝える
この考え方に沿ってトレーニングをするため、単語力が乏しい初心者でも気持ち伝えることができるようになるのです。

ライザップイングリッシュの特徴

採用率わずか4%最強「日本人」専属トレーナーが結果にコミット

ライザップイングリッシュでは、採用率4%の難関を突破したスーパーエリートの専属「日本人」トレーナーが生徒1人1人につき、毎日のスケジュール管理・カリキュラムの作成・レッスンまで全てサポートします。

taison
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人気上位の英会話スクールでは、ほとんどが英語ネイティブの外国人講師によるレッスンはかなり重要視されていますが、それだと

「英語が分からず質問できない」、「解説が理解できない」

と言った状況が少なからず起きてしまいます。

講師が日本人なら気持ち的にも落ち着きますし、そのような問題も起きくて済みます。

また、日本人だからこそ日本人が英語でつまづきやすいポイントをしっかり押さえた指導が可能なのです。

その元から優秀な最強専属トレーナー陣が、さらに年間最大204時間の研修によりさらにトレーニングを積んでいるので、安心して身をゆだねることができます。

また、最初の無料カウンセリング時に、現状の英語力を分析し、目標や「こうなりたい!」という数ヶ月後のイメージ像をヒアリングします。

そして、それぞれの目的別に最適な技能を持つトレーナーが選ばれコミットしてくれるのです。

ライザップ流「PDCAサイクル」で結果にコミット

ライザップイングリッシュでは、英語習得を成功させるポイントとして、

PDCA(①Plan/計画・②Do/実行・③Check/確認・④Action/改善)サイクル

を「速く」「正確に」回すことが不可欠としています。

①Plan➡︎英語力診断・目標カウンセリング

⬇︎

「なりたい自分」もとに自分だけのフルオーダーメイドのカリキュラムの作成

②Do➡︎日々の学習の継続(約3時間)

時間がない人でも1日3時間程度のシュクダイができるよう、専属トレーナーによる日々のスケジューリングサポート

⬇︎

分からないときは常にメールで質疑応答

⬇︎

日々英語漬けでもモチベーションが保てる

③CHECK➡︎日々の学習成果をテストで確認

・フィードバックシートを使った自己分析により自分で次の課題を見つける習慣付け
・専属トレーナー視点のフィードバックで課題点と課題解決のための学習プラン作成

⬇︎

弱点を明確化

④ACTION➡︎週2回50分〜のマンツーマンレッスン

洗い出された課題をもとに英語力をさらに向上

⬇︎

苦手の克服

このサイクルを素早く回し、継続することで結果にコミットするのです。

「非英語脳」から「英語脳」へ!独自のトレーニングで結果にコミット

英語が喋れない私たち「非英語脳」は、

英語を聞いたり、読んだりした際に一旦その文章や単語を日本語に変換して日本語として理解するという作業がどうしても入ってしまうため、

英語を聞いてもすぐに理解できなかったり、英語を喋ろうとすると思ったことがすぐに言えないという状態に陥ってしまいます。

それが私たちが「英語は苦手」と思ってしまう原因なのです。

 

つまり英語をスムーズに喋るには、

自分の頭を「日本語に変換する」という作業を無くし、英語を英語として理解したり、物事を英語で考える「英語脳」に生まれ変わらせる必要があるのです。

そこで、ライザップイングリッシュでは、

独自の「高速レスポンス特化型トレーニング」を行い、強制的に「英語脳」へスイッチさせるプログラムを設けています。

具体的な内容としては、

 

あらかじめ問題に必要な文法や単語をインプット

⬇︎

問題を出題(頭はすでに必要な情報がある状態)

⬇︎

インプットした知識を引き出し高速で回答

 

という流れになります。

このトレーニングは本当に考える時間がなく「日本語に変換」という作業は不可能です。

少々大変なトレーニングですが、これを乗り越えれば、強制的に「英語脳」へと生まれ変わることができ、英語習得へ大きく近づくのです。

全てのサービスをオンラインで受けられる

ライザップイングリッシュは、ほとんどが関東圏にあります。

近くに住んでいる人は、何の問題もありませんが、ライザップを受けたいけど遠方に住んでいて定期的に関東まで通うことなんてできないという人も多数います。

そのような人のためにライザップイングリッシュでは、すべてのサービスをオンラインで受けることが可能なのです。

また、オンラインは遠方の人が受けやすいというメリットだけではありません。

仕事で出張や移動が多いという人でも、無理なく受講することができます。

さらに、2020年3月現在、新型コロナウイルスが日本全国に猛威を振るい、人と人との接触の制限により様々な障害が起きましたが、

そのような場合でも、オンラインならばウイルスの影響を受けることなく安心してにレッスンを受けることができるのも大きなメリットと言えるでしょう。

もし、通信障害が起きたとしても、

通信障害によるレッスン振替保証がついていますので、

通信障害が5分以上レッスンが中断した場合、レッスンを別日時に振替してもらえるので安心です。

受付時間 :9:00〜21:00(年中無休)
お問い合わせ:0120-466-144

イングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュの料金を比較

イングリッシュブートキャンプの料金

受講料(2日間) 98,000円(食事代込み)
入会金 なし
合計 98,000円

イングリッシュブートキャンプは、入会金も必要ありません。受講料の98,000円(税別)ポッキリです。

2日間で98,000円は高いと思うかもしれませんが、20時間も内容の濃いトレーニングをみっちり行い確実に英語でコミュニケーションが取れるところまでをたったの2日間で可能にしますので、妥当と言えるでしょう。また、1レッスン40分あたりの受講料に直すと3,300円とさほど高くないことが分かります。

ただ、交通費と宿泊費が別途必要となりますので、注意が必要です。

ライザップイングリッシュの料金総額

受講料(2か月) 328,000円
受講料(3か月) 450,000円
入会金 50,000円
合計(2ヶ月) 378,000円
合計(3ヶ月) 500,000円

ライザップイングリッシュの料金は、コースによって異なる部分がありますが、一般的な2ヶ月コースで328,000円(税別)、さらにみっちり3ヶ月コースで450,000円(税別)となります。また入会金50,000円(税別)も必要となります。

 

一般的な大手英会話スクールのマンツーマンレッスン場合、

1レッスン:40分〜50分
単価:5,000〜10,000円

のレッスンを週1回、

つまり、3か月で60,000〜120,000円程度が相場です。

 

3か月という期間だけでみるとライザップイングリッシュはかなり高額に感じるかもしれません。

 

しかし、よく考えてみてください。

40分〜50分のレッスンを週1回どの位の期間続ければ英語が身につくと思いますか?

 

ちなみに日本人が英語を習得するには、最低2200〜2500時間はかかると言われています。
また、私たちは、学生のときに1200時間ほどは英語を学んでいますので、その時間を差し引くと、およそ1000〜1300時間はこれから英語の学習が必要ということになります。

しかも、この数字はアメリカのエリートが専門期間で効率的に学習をした上での実績データをもとにした数字なので実際は2000時間以上はかかると思っていいでしょう。

taison
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つまり、単純計算で週1回40分のレッスンだけだと60年以上かかることになります…

これはあまり現実的ではないですね

 

では、週一回のレッスンに加えて毎日欠かさず英語の自主学習を2時間やったとしたらどうでしょう。

 

仮にそうしたとしても、3年はかかる計算になります。

taison
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3年間で、

週1回40分のレッスン→96時間

毎日欠かさず英語の自主学習を2時間→2190時間

合わせて2286時間となりますからね。

 

金額にすると72万〜144万円もかかることになるのです。

これでも、自主学習が大半なので確実に英語が習得できるとは限りません。

 

そう考えると、1度にかかる金額は大きいですが、

3か月で確実に英語習得ができるライザップイングリッシュは非常に安く済むということが言えるのです。

イングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュの場所を比較

イングリッシュブートキャンプ開催地

イングリッシュブートキャンプ二子玉川ベース
(二子玉川駅より徒歩5分)
〒158-0094 東京都世田谷区玉川3丁目21−1 アーバンコート玉川3F

イングリッシュブートキャンプは、今のところ二子玉川ベースのみでの開催となっています。

ライザップイングリッシュのスクール一覧

以上の全8店舗になります。

 

店舗数という点で考えるとスクールが複数あるライザップイングリッシュは優れているのではないかと思います。

ただ、店舗は全て東京です。

なかなか通えない人はオンラインでの受講をオススメします。

 

一方、イングリッシュブートキャンプも東京の一ヶ所だけですが、アクセスは1回だけで済むので、遠方の人でも週末だけ時間を作ることさえできればさほど問題ではないかと思います。

 

イングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュの違いまとめ

受講期間の違い

イングリッシュブートキャンプ ➡︎ 2日間

ライザップイングリッシュ ➡︎ 2ヶ月〜3ヶ月

 

受講形態の違い

イングリッシュブートキャンプ
➡︎ グループ指導

ライザップイングリッシュ
➡︎ マンツーマン指導

講師の違い

イングリッシュブートキャンプ
➡︎ 「英語ネイティブ」の講師

ライザップイングリッシュ
➡︎ 「日本語ネイティブ」の講師

 

オンラインの有無の違い

イングリッシュブートキャンプ ➡︎ なし

ライザップイングリッシュ ➡︎ あり

 

料金の違い

イングリッシュブートキャンプ
➡︎【受講料】98,000円(税別)【入会金】なし

ライザップイングリッシュ
➡︎【受講料】328,000〜450,000円(税別)
【入会金】50,000円

 

スクールの数の違い

イングリッシュブートキャンプ ➡︎ 1カ所のみ

ライザップイングリッシュ ➡︎ 8店舗

 

イングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュの決定的な違い

どちらも短期間で英語の習得が可能で、それぞれ違った特徴がありますが、

2つのスクールの1番の違いは

英語習得後の定着度

だと私は思っています。

 

イングリッシュブートキャンプは、期間が2日間しかありません。

そのため1番の目的は、

英語に対する壁を突破すること

です。

受講後は、英語に対する怖さ、難しいという思い込みの壁を突破し、

堂々と外国人を相手に大きなジェスチャーやアイコンタクトが取れるようにする

分からない単語でも瞬時に代用の言葉を出してコミュニケーションを成立させる

この能力を飛躍的に伸ばし、

「英語が全く喋れない」から

ストレスなく英語でコミュニケーションが取れる

ところまで実現できます。

ただ、短時間で習得したものは忘れたり感覚が鈍るまでのスピードも早いのです。

受講後、再び英語に携わる機会が減るとジェスチャーやアイコンタクトなどはできたとしても瞬間的な英語の発話力などが衰え、言葉に詰まることも多くなるでしょう。

一方、ライザップイングリッシュは2ヶ月または3ヶ月かけて、専属講師とマンツーマンで毎日のように英語と向き合いトレーニングができるため、理解をより深めることができます。

そのため英語の定着度も高く、忘れたり、感覚が鈍るスピードも緩やかで済むのです。

 

イングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュはどちらを受講すべき?

いかがでしょうか?

 

これまでのイングリッシュブートキャンプとライザップイングリッシュの比較や2つの決定的な違いをまとめると、どちらの英会話スクールを受講すべきなのかが明確に分かると思います。

イングリッシュブートキャンプを受講すべき人

 

こんな人はイングリッシュブートキャンプ①急に海外出張などが決まり英語が必要になった人
②土日の週末しか時間が取れない人
③TOEICのスコアも高くリスニングは理解できるがスピーキングが上手くいかない人
④英語ネイティブの講師で本場の英語の感覚を掴みたい人
⑤独学での英語の勉強では効果があまり出ず学習に勢いをつけたい人
⑥限りある予算で一気に英語を習得したい人
⑦1人では心細くグループで学び達成感を味わう仲間が欲しい人
⑧英会話に対して自信を持ちたい人

↓↓2日後の自分に驚いてください↓↓

ライザップイングリッシュを受講すべき人

こんな人はライザップイングリッシュ❶2ヶ月〜3ヶ月間じっくり英語を身体に染み込ませたい人
❷マンツーマンの指導を受けたい人
❸日本語ネイティブの講師の方が安心できる人
❹1度に払える資金に余裕がある人
❺独学では長期間の学習を怠けてしまう人
❻住まいが首都圏内で通いやすい人
❼住まいが遠くてスクールまでの通学が困難な人

↓↓自分に甘い…変わりたい…そんな人は↓↓

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