【全12項目】Q &Aで分かるDMM英会話とネイティブキャンプの選び方徹底解説

DMM英会話

『DMM英会話』『ネイティブキャンプ』

あなたはどちらを選びますか?

 

この2つはオンライン英会話の中では、最も知名度と人気がある2大オンライン英会話と言っても過言ではないでしょう。

 

特徴も似ている部分があり、今から英語を習得したいという人や、他の英会話スクールから乗り替えよういう人にとっては非常に悩みどころだと思います。

 

そこで、2つの違いを12項目のQ&Aで明確して、それぞれどんな人が、どちらを選ぶべきなのかを分かりやすく解説していきますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

 

  1. Q1.より多くレッスンが受けられるのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?
  2. Q2.講師の数が多いのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?
  3. Q3.より多くの国の講師とレッスンができるのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?
  4. Q4.英語ネイティブ国の講師のレッスンを受けるならDMM英会話?ネイティブキャンプ?
    1. ネイティブ講師の数が圧倒的に多い
    2. コスト的に安価で済む
    3. 必ず毎回ネイティブ講師のレッスンが受けられる
  5. Q5.講師の質が高いのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?
    1. 【合格率5%】厳しい基準をクリアしなければDMM英会話の講師になれない
      1. 書類面接
      2. 対面面接
      3. ティーチングスキルトレーニング
      4. 日本人スタッフによるデモレッスン
      5. 最終試験
    2.  採用後も抜き打ち試験を含めたデモティーチングが実施される
  6. Q6.コスパが良いのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?
  7. Q.7.予約のシステムが柔軟なのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?
  8. Q8.教材が充実しているのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?
  9. Q9.音声通話の質がいいのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?
  10. Q10.スマホを多く使うならDMM英会話?ネイティブキャンプ?
  11. Q11.無料体験レッスンが充実しているのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?
  12. Q12.総合的に優れているのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?
  13. 知っておくべきDMM英会話とネイティブキャンプの共通の欠点とは?
    1. 毎回人気講師やお気に入り講師のレッスンを受けられるわけではない
    2. 数千人もいる講師の中から自分に合った講師を見つけ出さなければならない
    3. ただレッスンを受けるだけでは上達しない
    4. モチベーション維持ができないことがある
    5. 教材が多すぎて自分に適したもの選ぶのが大変
  14. 2つの共通の欠点を完全に補えるおすすめのスクールは『トライズ』
    1. 2つの共通の欠点を完全に補えるトライズの特長とは?
      1. 圧倒的な学習時間
      2. 受講生を挫折させないための徹底サポート
        1. 専属コンサルタントのサポート
        2. ネイティブ講師のサポート
        3. 専属コンサルタント×ネイティブ講師の連携サポート
      3. 確実に決まったスケジュール通りにレッスンがうけられる
      4. 常に質の高い専属ネイティブ講師が固定でレッスンしてくれる
      5. 実はコストパフォーマンスも高い
  15. トライズはオンラインコースの受講生でも全国のスクールが利用可能
    1. スクールを利用するメリット
      1. フリースペースを利用した自習ができる
      2. セミナー・パーティーなどのイベントに参加できる
      3. 受け放題のフリートークレッスンを受講できる
      4. トライズのスクール一覧
        1. 東京(全9校)
        2. 神奈川(1校)
        3. 大阪(1校)
        4. 兵庫(1校)
        5. 愛知(1校)

Q1.より多くレッスンが受けられるのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?

A.ネイティブキャンプ


1日に受けられるレッスン数で言えば、圧倒的にネイティブキャンプが有利です。

 

DMM英会話は、24時間365日いつでもレッスンを受けることができます。しかし、受けられるレッスン数はプランによって料金も変わりますが、最大でも1日に3レッスン(1回25分)までです。

 

一方ネイティブキャンプは、予約なし24時間365日、いつでも好きなタイミングで何度もレッスンを受けることができます。

しかも、1レッスン25分という縛りも無く5分からでもレッスンが可能なのです。
つまり、受けようと思えば1日10レッスンだって可能ということです。
一般的なオンライン英会話で、なかなか思い通りにレッスンの予約が出来ずにストレスを感じていた人や、
これから英語を習いたいがなかなか時間も取りにくいという人などは特に、英会話に触れる時間が手軽に何度も作れるためありがたいシステムだと言えるでしょう。

 

Q2.講師の数が多いのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?

A.ネイティブキャンプ


DMM英会話とネイティブキャンプのそれぞれの講師の数をまとめると以下のようになります。

DMM英会話 ネイティブキャンプ
全講師人数 約6,500人 12,000人以上

 

表を見て分かるように、講師の数だけで言えば、圧倒的にネイティブキャンプの方が多いです。

そのため、講師数にも予約があり、予約なしで何度もレッスンを受けられるのでしょう。

 

また、より多くの講師のレッスンを受けたい人にとっては非常に好条件と言えます。

 

Q3.より多くの国の講師とレッスンができるのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?

A.DMM英会話


DMM英会話とネイティブキャンプの講師の国籍数は、以下のようになります。

DMM英会話 ネイティブキャンプ
講師の国籍数 132ヵ国 100ヵ国以上

どちらも100ヵ国以上の国籍の講師を選ぶことができますが、DMM英会話の方がその数が多いのが分かります。

 

そのため、より多くの国の人とコミュニケーションをとりたいという人は、DMM英会話の方がおすすめです。

 

Q4.英語ネイティブ国の講師のレッスンを受けるならDMM英会話?ネイティブキャンプ?

A.DMM英会話


英語の習得を目指す人なら、やはり英語が母国語である国出身のネイティブ講師のレッスンを受けたいというのは当然の心理です。

そこで、ネイティブ講師のレッスンに関してDMM英会話とネイティブキャンプを比較すると、

 

DMM英会話の方が断然有利だと思われます。

 

DMM英会話が有利な理由①ネイティブ講師の数が圧倒的に多い

②コスト的に安価で済む

③必ず毎回ネイティブ講師のレッスンが受けられる

 

ネイティブ講師の数が圧倒的に多い

DMM英会話とネイティブキャンプの英語ネイティブ国の講師の人数は以下の通りです。

DMM英会話 ネイティブキャンプ
ネイティブ講師人数 800人以上 150人以上

見ての通り、英語ネイティブ国の講師の数は圧倒的にDMM英会話の方が多いことが分かります。

 

また、ネイティブキャンプは、

アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリア・ニュージーランドの5ヵ国の中からネイティブ講師を選べるのに対し、

 

DMM英会話では、

アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリア・ニュージーランドに加え、アイルランド・南アフリカの講師も選ぶことができる分、ネイティブ講師のバリエーションも豊富というわけです。

 

コスト的に安価で済む

次にネイティブ講師のレッスンを受けるための料金を見てみると、

 

DMM英会話は『スタンダードプラン』、『プラスネイティブプラン』の2つのプランのうち、後者の『プラスネイティブプラン』を選べば、スタンダードプランに比べ料金が3倍になるものの、以下の通り

【毎日1レッスン】 【毎日2レッスン】 【毎日3レッスン】
月額15,800円 月額31,200円 月額45,100円
単価510円 単価503円 単価485円

1レッスンあたりの料金に換算すると、たった500円しかかからないことが分かります。

 

一方、ネイティブキャンプは、ネイティブ講師のレッスンを受けるためには、必ずコインを利用してレッスンの予約をしなければなりません。

ネイティブ講師のレッスン1回の予約に必要なコインはほとんどが500コインとなります。

500コインを入手するには、追加料金を1,000円支払う必要があるので、

 

ネイティブ講師によるレッスンは、1レッスンあたり1,000円かかるということになります。

 

つまり、料金に関してもネイティブ講師のレッスンの1レッスンあたりの料金はDMM英会話の方が半額で済むということになるのです。

 

必ず毎回ネイティブ講師のレッスンが受けられる

DMM英会話では、『プラスネイティブプラン』を受講すれば、毎回必ずネイティブ講師のレッスンを受けることができます。

 

それに対して、ネイティブキャンプでは、ネイティブ講師に特化したコースというのは存在しないので、単純にネイティブ講師の予約が取れればネイティブ講師のレッスンを受けることが可能となります。

しかし、ネイティブ講師数もDMM英会話に比べて少なく、ネイティブ講師予約をしようとしてもなかなか予約が取れないということも十分ありえるのです。

 

そういう確実性という意味でも、DMM英会話の方が有利と言えるでしょう。

 

Q5.講師の質が高いのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?

A.DMM英会話


どちらも講師の質が悪いというわけではありません。

 

ただ、2つを比べるとどう考えてもDMM英会話の方が質が高いと言わざるを得ません。

 

DMM英会話の講師の質の方が高い理由 ①【合格率5%】厳しい基準をクリアしなければDMM英会話の講師になれない

②採用後も抜き打ち試験を含めたデモティーチングが実施される

【合格率5%】厳しい基準をクリアしなければDMM英会話の講師になれない

ネイティブキャンプの場合、公式サイトの「よくある質問」から、

大学在学中または、卒業した人のみ採用しています。

または、ネイティブキャンプ英会話ブログより

  • 学歴・職歴
  • 英語指導の資格
  • コミュニケーション能力
  • 英語指導に対する熱意
  • 講師としてレベルの向上に取り組む気持ち

などを参考に審査している

とのことですが、具体的な記載はありませんでした。

 

もちろん質が悪いというわけではないと思うのですが、

 

これでは、なかなか講師が本当に質が高いのか判断することができません。

 

一方、DMM英会話では、しっかり公式サイトで採用に至るまでの背景や基準などが明確に表記されています。

 

詳しく見てみると、講師として採用されるには、非常に厳しい審査を通過しなければならないようです。

taison
taison

もうこの時点で質が高いのは想像できますよね?

具体的な審査は以下のように記載されています。

書類面接

最初の関門は、始めの書類面接です。

ここでは、まず学歴・職歴が主に審査されます。

 

ここを通過するには、

  • 難関大学の現役生または、卒業生
  • 豊富な講師経験がある

などが最低条件となるので、この時点で次に進めるのは非常に限られた人材であることが分かります。

 

対面面接

次の関門は、実際に対面での面接となります。

ここでは、発音やティーチングスキルはもちろんですが、

それに加えて、楽しいレッスンを提供できるかが最大のカギとなります。

 

面接官は、流暢に英語を話しているところばかり審査するわけではありません。

「コミュニケーション能力に長けているか」

 

これを審査するのです。

ここでさらに大きく採用候補生が絞られることになります。

 

ティーチングスキルトレーニング

第2関門を突破すると、審査ではなくトレーニングです。

 

DMM英会話は、審査ばかりに重点を置いているわけではありません。

  • プロによるティーチングスキルトレーニング
  • PC操作のトラブル対策
  • オペレーショントレーニング

 

などの、採用候補生たちを最終試験に向けて育成し、候補生全体のレベルを上げることが、より質の良さを高める要因となっています。

 

日本人スタッフによるデモレッスン

次は実際に効率の良いレッスンをするためのトレーニングです。

 

ここで指導するのは、日本人のトレーナーです。

 

ここで徹底的に、日本人ユーザーの特徴や思考などを学びながら、デモレッスンレッスンをひたすらこなし、採用候補生たちのの質にさらに磨きをかけていくのです。

 

最終試験

そして最大の難関、最終試験です。

 

これまで厳しい審査を通過し、さらにトレーニングを重ね、最終試験を受けるまでになった採用候補生たちでさえも、全員がDMM英会話の講師になれるわけではないのです。

 

ここでは、80項目にも及ぶ厳しい判断基準をクリアしなければ採用とはならないのです。

 

これだけ厳しい審査を乗り越えてやっとDMM英会話の講師になれるわけなのですから、質が悪くなりようがないのです。

 

 採用後も抜き打ち試験を含めたデモティーチングが実施される

DMM英会話では、講師として採用されることがゴールではありません。

 

採用後も抜き打ちで、

  • ネイティブによる発音講座や
  • ネット回線のチェック

を含めたデモティーチングが行われることから、

講師達の質の維持にも力を入れているということが分かります。

taison
taison

抜き打ちテストがいつ実行してされるか分からないので、常に気が抜けないことから、講師としてのスキルが維持されるのです。

これがネイティブキャンプの講師よりもDMM英会話の講師陣が、より質の高い講師陣だと思われる理由です。

 

Q6.コスパが良いのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?

A.【通常の場合】→ネイティブキャンプ

【ネイティブ講師希望の場合】→DMM英会話


DMM英会話もネイティブキャンプも、コストパフォーマンスが非常に高いことで知られています。

 

では、この2つを比べた場合、よりコスパが良いのはどちらなのか?

 

結論から言うと、

 

通常の基本料金だけで受けられる『今すぐレッスン』のみの場合は、圧倒的にネイティブキャンプがお得

 

『非ネイティブ講師のレッスン予約』『日本人講師のレッスン予約』『ネイティブ講師のレッスン予約』をする場合は、DMM英会話がお得

 

 

基本料金だけで見ると、

DMM英会話は以下の通りです。

スタンダード 月額 1レッスンあたり
1日1レッスン 6,480円(税込) 209円
1日2レッスン 10,780円(税込) 174円
1日3レッスン 15,180円(税込) 163円

 

ネイティブキャンプは以下の通りです。

プレミアムプラン 月額(予約なし) 1レッスンあたり
回数無制限 6,480円(税込) 回数を受けるほどお得

 

注目すべきは『DMM英会話』は、決まったレッスン数の料金であるのに対し、『ネイティブキャンプ』の「今すぐレッスン」は、回数の制限がないという点です。

 

つまり、ネイティブキャンプはレッスンを多く受ければ受けるほど、1レッスンあたりの料金が200円から100円、50円…と、どんどん安くなるということです。

 

そういう意味では、ネイティブキャンプの料金は圧倒的にコスパが高いということがわかります。

 

 

一方、『レッスン予約』『日本人講師のレッスン予約』『ネイティブ講師のレッスン予約』をする場合は、

 

DMM英会話は、非ネイティブ講師のレッスン予約は先程説明した『スタンダードコース』、

スタンダード 月額 1レッスンあたり
1日1レッスン 6,480円(税込) 209円
1日2レッスン 10,780円(税込) 174円
1日3レッスン 15,180円(税込) 163円

ネイティブ講師日本人講師のレッスン予約は、以下のような『プラスネイティブコース』

プラスネイティブ 月額 1レッスンあたり
1日1レッスン 15,800円(税込) 510円
1日2レッスン 31,200円(税込) 503円
1日3レッスン 45,100円(税込) 485円

のように基本料金が決まっており、それ以上の追加料金は発生しません。

 

しかし、ネイティブキャンプの料金は、

通常のコース『プレミアムプラン』の基本料金に加え、

 

「どうしても予約をしておきたい」

「カランメソッドのレッスンを受けたい」

「ネイティブ講師、日本人講師のレッスンを受けたい」

 

という人はコインを購入して、そのコインを使って予約必要があるため、追加料金が発生します。

コインの料金は以下の通りです。

500コイン : 1,000円
1,600コイン : 3,000円
2,700コイン : 5,000円
5,500コイン : 10,000円

 

上の料金を参考にすると、予約の際に必要な1レッスンあたりの追加料金は以下のようになります。

講師の予約 必要なコイン 追加料金換算
非ネイティブ講師の予約 100コイン〜 200円〜
日本人講師の予約 200コイン〜 400円〜
ネイティブ講師 500コイン〜 1,000円〜

これをふまえて、DMM英会話と条件を揃えるために、1日1レッスンあたりの合計金額を計算してみると、

基本料金の1レッスンあたりの料金は209円なので、

講師の予約 1レッスンあたりの合計金額(1日1レッスンの場合)
非ネイティブ講師の予約 209円+200円=409円〜
日本人講師の予約 209円+400円=609円〜
ネイティブ講師の予約 209円+1,000円=1209円〜

このようになります。

 

やはり全て、ネイティブキャンプの1レッスンあたりの料金が、DMM英会話の1レッスンあたりの料金をはるかに超えていることが分かります。

taison
taison

ネイティブ講師にいたっては、1レッスンあたり2倍以上金額に差が出るということですね

 

Q.7.予約のシステムが柔軟なのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?

A.ネイティブキャンプ


DMM英会話は、基本的に毎日レッスンを受ける場合は、その日のレッスンを終えてからしか予約ができず、さらにその後、次の日のレッスンのみしか予約することができません。

※30日有効の「プラスレッスンチケット(25分約500円)」を購入すれば、非ネイティブ講師限定で、上限を超えてレッスンを予約しておくことが可能。

そのため、どうしてもお気に入りの講師のレッスンを予約しづらくなってしまいます。

 

一方、ネイティブキャンプはコインを十分に保持してさえいれば、1週間先まで、最大20レッスン分をあらかじめ予約しておくことができるのです。

そのため、お気に入りの講師を予約できる確率もグッと上がるでしょう。

 

予約とキャンセルの期限に関しては、

予約は、ネイティブキャンプ方がより直前まで受け付けており、

キャンセルに関しては、DMM英会話の方がより直前まで受け付けているので、

互角と言っていいでしょう。

DMM英会話 ネイティブキャンプ
予約の期限 レッスン15分前まで レッスン10分前まで
キャンセルの期限 レッスン30分前まで レッスン1時間前まで

 

Q8.教材が充実しているのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?

A.ほぼ互角


教材に関しては、DMM英会話もネイティブキャンプも非常に優秀で、

教材の数は、

DMM英会話 ネイティブキャンプ
9,397以上 7,000以上

と、DMM英会話が少々上回るものの、共に『日常英会話』や『ビジネス英語』、『単語』に『発音』、『TOEIC対策』など膨大な数が揃えてあるので、自分の目的に合った希望の専門教材が必ず見つかるでしょう。

そういう意味では互角と言えます。

 

ただ、DMM英会話、ネイティブキャンプそれぞれにしかない分野の教材もあります。

DMM英会話のみの分野
  • TOEFL
  • IELTS
  • 英検

などの資格分野

  • 森沢洋介氏の「瞬間英作文シリーズ
ネイティブキャンプのみの分野
  • カランメソッド

表のように、DMM英会話は資格系の教材

もより充実しています。

 

一方で、ネイティブキャンプはカランメソッドに対応している唯一のオンラインで英会話となります。

 

そのため、目的が

TOEFL、IELTS、英検などの資格を目指したい人は、DMM英会話

カランメソッドを受けてみたいという人はネイティブキャンプ

 

それぞれどちらが良いのか、よく考えて選択すると良いでしょう。

 

Q9.音声通話の質がいいのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?

A.現段階ではネイティブキャンプ


DMM英会話とネイティブキャンプは共に、独自の音声通話システムを扱っています。

DMM英会話は、以前はスカイプでのレッスンでしたが、2019年に新しく独自の通話システムが導入され、ひとつの画面に、ビデオ通話、チャット機能、教材などが表示することが可能となりました。

また、

  • 画面上で教材にマーカーが引ける
  • 引いたマーカーが相手側の画面にも反映させることができる
  • 「Exercise」機能で、相手側の画面もスクロールできる

など最先端の機能が魅力的です。

しかし、まだ導入されて間もないため、不具合もあるという口コミも少なくないようです。

今後、この機能の精度が上がれば申し分ないと思います。

 

一方ネイティブキャンプは、DMM英会話より早い時期から独自の通話システムを既に使用しています。

こちらもDMM英会話同様、ひとつの画面にビデオ通話、チャット、教材などを表示することが可能です。またスマホ・タブレット・PCどれでもレッスンが可能で非常に汎用性も高いのが特徴です。

 

この機能が導入されて期間も経っているので、通話システムもより安定しており「途中で音声が途切れる」「画面が止まる」などの不具合もかなり改善されているので、非常にスムーズなレッスンが受けられます。

 

Q10.スマホを多く使うならDMM英会話?ネイティブキャンプ?

A.ネイティブキャンプ


ネイティブキャンプは、オリジナルのスマホアプリがあり、このアプリを利用すれば、「教材の閲覧」、「レッスンの予約」、「レッスンの受講」が全て出来るようになっています。

 

パソコンでも受講はすることはできますが、スマホアプリはスクロールもしやすく、使い勝手がとても良いので、非常におすすめです。

また、手続きから予約関連まですべてスマホで行えるので、忙しい人や家が田舎で不便という人も直接スクールへ出向くことなくスムーズに手続きが行えるのは大きなメリットと言えるでしょう。

 

DMM英会話は、『iKnow』という通常月1,510円かかる英語学習アプリを無料で利用することができます。

iKnow

これを利用すると、移動中の時間などもスマホで簡単に単語やフレーズを記憶に定着させられるというメリットはあります。

 

ただ、DMM英会話はスマホアプリは無いのでこの対決はネイティブキャンプが大差で勝利ということになります。

 

Q11.無料体験レッスンが充実しているのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?

A.ネイティブキャンプ


DMM英会話は、スタンダードプラン(非ネイティブ講師のみのプラン)なら、2回まで無料体験レッスンが受けられます。

 

一方ネイティブキャンプは、7日間非ネイティブ講師の「今すぐレッスン」が受け放題です。

 

つまり、同じ非ネイティブ講師のレッスンを受けるなら、7日間で何回もレッスンが受けられるネイティブキャンプの方が断然お得というわけです。

 

Q12.総合的に優れているのはDMM英会話?ネイティブキャンプ?

A.ネイティブキャンプ


最後に総合的にどちらの方が優れているのか、項目ごとに採点してみたので参考にしてみてください。

 

DMM英会話 ネイティブキャンプ
レッスンの柔軟性 3.5 4.5
講師の質 5.0 3.5
予約の柔軟性 3.5 4.5
コスパの良さ 4.0 4.5
教材の充実度 5.0 5.0
通話システムの質 4.0 4.5
スマホへの対応度 3.5 5.0
無料レッスンの充実度 3.5 4.5
【総合評価】 4.0 4.5

総合的にはネイティブキャンプに軍配が上がりました。

 

漠然とどちらか迷っている人は、ネイティブキャンプを選んで間違いないでしょう。

 

ただ、『講師の質』や『ネイティブ講師のレッスンの受けやすさ』などの、レッスンに関する重要な点はDMM英会話の方が上回っているので、一概には決めかねる部分もあると思います。

 

このように、1人1人選ぶ基準や目的は違うはずなので、

 

以下、目的ごとにどちらを選ぶべきかまとめましたので参考にしてみて下さい。これで、より決め手を見つけやすくなると思います。

 

とにかくレッスン数をこなして、より多く英語に触れる機会を増やしたい

➡︎ ネイティブキャンプ

出来るだけコストは抑えて英語学習に臨みたい

➡︎ ネイティブキャンプ

カランメソッドに興味がある

➡︎ネイティブキャンプ

他のオンラインでの音声通話トラブルにうんざりしていた

➡︎ネイティブキャンプ

とりあえず無料レッスンを受けたい

➡︎ネイティブキャンプ

スマホを有効活用したい

➡︎ネイティブキャンプ

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やはり講師の質にはこだわりたい

➡︎DMM英会話

ネイティブ講師のレッスンを毎回受けたい

➡︎DMM英会話

日本人講師のレッスンを受けたい

➡︎DMM英会話

TOEIC以外にTOEFL・IELTS・英検などの資格対策もしたい

➡︎DMM英会話

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おそらくこの中のどれかには該当するのではないでしょうか?

 

知っておくべきDMM英会話とネイティブキャンプの共通の欠点とは?

これまでDMM英会話とネイティブキャンプを徹底的に比較してきましたが、

もちろん良いことしかないわけではありません。

実は2つには共通した欠点があるのです。

DMM英会話とネイティブキャンプ共通の欠点
①毎回人気講師やお気に入り講師のレッスンを受けられるわけではない
②膨大な人数の講師の中から自分に合った講師を見つけ出さなければならない
③ただレッスンを受けるだけでは上達しない
④モチベーション維持ができないことがある
⑤教材が多すぎて自分に適したもの選ぶのが大変

 

毎回人気講師やお気に入り講師のレッスンを受けられるわけではない

確かに、ネイティブキャンプは様々な講師のレッスンを受けられるので飽きにくいというメリットはありますが、

 

英語を効率よく学習するという意味では、

やはり自分の状況を出来るだけ把握していもらうために同じ講師のレッスンを続けて受けた方が断然効率的です。

 

しかし、ネイティブキャンプは多数の受講生が様々なタイミングで予約を入れるため、毎回同じ講師の予約はなかなか取りにくいのが現状です。

 

そのため、出来るだけ早く効率的に英語を上達させたいという人にとっては、なかなかやっかいなデメリットと言えるでしょう。

 

数千人もいる講師の中から自分に合った講師を見つけ出さなければならない

毎回同じお気に入りの講師のレッスンを受けるのが難しいならば、その対策として、自分に合った講師をできるだけ多く見つける必要があります。

 

ですが、それぞれの講師の数は数千人もいます。運が良ければすぐに見つかる可能性はありますが、

 

この膨大な人数の中から、何人も自分に合った講師を見つけるのは至難の技です。

 

見つかるまでは、いろんな講師を試しに受け続けなければならないので、結果的に効率の悪い英語学習となってしまうのです。

 

ただレッスンを受けるだけでは上達しない

英語を最も早く上達させるには、ただレッスンを受けてその場で理解すればいいわけではありません。

 

しっかりと学んだことを定着させなければ、すぐに頭から抜けてしまい数ヶ月先には忘れてしまうことも多々あるでしょう。

 

大事なのは、英語に限らず「予習」と「復習」、そして「自分の苦手分野の把握」です。

 

レッスン以外の時間も、自主的に、学んだことを忘れないために復習し、

次のレッスンの理解をスムーズなものにするために予習すること、

そして、その中で特に上達させるべき自分の弱点を見つけて克服するための自己分析をすること、

 

これが英語をしっかり定着させる上で最も重要な作業です。

 

また、DMM英会話もネイティブキャンプも、1回で最大25分レッスンです。

もし、1日1レッスンを1年間毎日欠かさず継続したとしても学習時間は約150時間

上限の1日3レッスンを毎日こなしたとしても、1年で約450時間にしかなりません。

日本人が英語を習得するには最低1000時間の学習が必要と言われているので、1年では学習時間が全然足りず、英語の習得は無理ということになります。

taison
taison

毎日欠かさずやってですよ?

質の高い講師と毎回レッスンができるか分からないという点も考えると、さらに目標の達成が難しくなってしまうかもしれません。

 

そういう意味でも、自主学習も絶対的に必要なのです。

 

ただ、DMM英会話もネイティブキャンプも自主学習の範囲まで寄り添ってくれるということはありません。

 

最終的には、この工夫をどれだけ自主的にできるかにかかっているのです。

 

そのため、自分で学習計画を立てるのが苦手な人にとっては大きな欠点となるでしょう。

 

モチベーション維持ができないことがある

DMM英会話、ネイティブキャンプは、「いつまでに英語が話せるようになる」

という期限がありません。

 

そのため、

英語力が伸び悩んでいるとき

仕事が急に忙しくなった時

恋人と遊びに行きたいとき

 

などに簡単に休めてしまうので、一人で英語学習を続けるにはモチベーションを保ち続けるのが非常に難しいのです。

 

スクールに通学することもないので、他の受講生との接触もなく、受講生同士で刺激して気持ちを高め合うということもできないのも一つの要因となるでしょう。

 

 

焦らずゆっくりと学習していけるというメリットはあるかもしれませんが、

長期間になればなるほどモチベーションを維持していくのが困難になってしまうのはやはり欠点となってしまいます。

 

そのため、自分に甘く、いつも途中でリタイアしてしまうような人にとってはあまり適していないシステムということになります。

 

教材が多すぎて自分に適したもの選ぶのが大変

講師と同様に教材の多さもDMM英会話とネイティブキャンプの特長ですが、

 

これもまた、膨大な教材の中から自分で選ばなければなりません。

 

自分で学習計画が立てられない人にとっては、非常に大変な作業となるでしょう。

 

 

以上がDMM英会話とネイティブキャンプの共通の欠点です。

 

もし、自分に合っているメリットが多く、欠点を知っても妥協できる要素があるならば、この『DMM英会話』『ネイティブキャンプ』のどちらか希望に沿った方をを是非選んでください。

必ず結果は出ます。安心して申し込んでみて下さい。

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ただ、どうしても妥協できない点などがあるならば、他のスクールを、選びましょう。

 

2つの共通の欠点を完全に補えるおすすめのスクールは『トライズ』

DMM英会話とネイティブキャンプの欠点を完全に補うには、自主学習まで徹底的に寄り添って指導してくれる『英語コーチングスクール』おすすめです。

 

特にその中でも、トライズ』が断然おすすめです。

 

トライズ通常の通学コースもありますが、オンラインコースも通学時の同じ学習プログラムが受けることができるので、ネイティブキャンプと同じく、すべてネットで作業を進めることができることからもオンライン比較対象として分かりやすいと思います。

 

2つの共通の欠点を完全に補えるトライズの特長とは?

では、トライズはどのようにDMM英会話とネイティブキャンプの欠点を補えるのか詳しく見ていきましょう。

 

圧倒的な学習時間

トライズでは、1年間で1000時間という膨大な時間の英語学習を行います。

内容は、

・ネイティブ講師による受け放題のフリートークレッスン

 

・週3回の固定レッスン

・「スピーキング」と「リスニング」の学習を週6回

 

これらを1年で合計1000時間です。

 

taison
taison

月で言うと約80時間

週では約20時間1日約3時間という計算になりますね。

 

この1000時間というのにはしっかりとした根拠があります。

 

日本人の英語習得には2200~2500時間が必要ということが明らかにされています。

taison
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アメリカ国務省付属機関FSIの調査では、日本人が英語習得に必要な時間は2200時間

同志社大学教授の稲垣 俊史氏の論文では2500時間

必要ということが明らかになっているそうです。

では、なぜ1000時間の学習でいいのかというと、

 

思い返してみると、英語習得に必要な2200〜2500時間の学習時間うち、約1200時間ほどはすでに今までの中学・高校の英語学習で受けているのです。

 

つまり正確には、社会人の私たちが英語を習得するまでに必要な時間は残りの1000~1300時間ということです。

 

ただ、日本人が英語習得に必要な2200時間という数字は、あくまでもアメリカのエリートが専門期間で効率的に學習をした上での実績データなので、

実際は3000時間以上は必要となってしまうことは否めません。

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つまり本来ならば、1000時間ではなく、学生時代の学習時間を除いた残り1800時間〜2100時間は英語習得に必要ということになりますね。

 

この根拠をふまえると、1000時間という時間は、

最低でも必要な学習時間

ということが言えるのです。

 

トライズは、長年の実績からエリートではなくてもその最小限の学習時間で英語習得を可能にするノウハウを構築してきました。

 

だからトライズは、1000時間なのです。

 

この事実を知ると、学習時間の意味が分かるでしょう。

 

受講生を挫折させないための徹底サポート

DMM英会話、ネイティブキャンプは、モチベーションが維持しづらいと説明しましたが、

トライズはさらに1000時間という膨大な学習時間となるので、なおさらモチベーションの維持は簡単ではありません。

 

そこで、トライズでは簡単に挫折してしまわないように受講者1人1人に専属コンサルタントとネイティブ講師がダブルでサポートするという充実したサポート体制が整っています

これにより継続率は驚異の91%を誇ります。

 

専属コンサルタントのサポート

主に専属コンサルタントは、受講者の日頃の生活スタイル・英語力のレベルなどを細かく分析して、一緒に学習計画表を作成します。

上の表のように1人1人の通勤や休憩、家事、お風呂などのスキマの時間を活用して無理なく1日の中で3時間分の学習できるように、完全カスタマイズしてくれるのです。

また、プログラムが予定通り進んでいないときも、さらに調整を加えたり、受講生の疑問や悩みにしっかり答え的確なアドバイスをくれることもあります。

 

ネイティブ講師のサポート

主にネイティブ講師は、コミュニケーションストラテジーを鍛える実践的トレーニングなどを担当します。

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コミュニケーションストラテジーとは、自分の言語能力の不足を補って会話をやり過ごすために学習者が用いる方略のことです。

その方法として、

①表現できない言葉・話題を避ける「トピック回避」

②似た表現や別の単語を組み合わせて表現するなどの「言い換え」

③「ジェスチャー」

④直接ネイティブにどう表現するのか会話の中で質問する「助言要請」

などがあります。

私たちはどうしても第二言語を習得していく際に、学習しきれていない表現や単語に必ず遭遇します。

 

そのため、英語での会話の中でどうしても表現できない言葉、話題という壁にぶち当たるのです。

 

トライズでは、このネイティブ講師との実践的かつ質の高いレッスンにより、この言語能力の不足を補うコミュニケーションストラテジーを確実に身につけることができるのです。

 

専属コンサルタント×ネイティブ講師の連携サポート

トライズの専属コンサルタントとネイティブ講師は受講者の学習状況や弱点、悩みなどを常に情報共有しており、その都度悩みや弱点克服のためのプログラムに瞬時に切り替え、レッスンにすぐに反映させることが可能なのです。

 

この徹底的な2人の管理サポートによりモチベーションを下げることなく、高い学習継続率を保っているのです。

 

確実に決まったスケジュール通りにレッスンがうけられる

トライズでは、先程説明した通り専属コンサルタントとネイティブ講師の連携がとれているので、受講生のスケジュールを1人1人の生活スタイルに合ったスケジュールを完全カスタマイズしてくれます。

そのため、わざわざ予約もする必要がなく、

自分の負担が少ない日や時間でレッスンを毎回確実に受けることができるのです。

 

また、受講生の学習状況も講師側は常に把握しているため、常に自分のレベルに合ったレッスンが受けられるのも特徴です。

これも専属コンサルタントとネイティブ講師の連携がしっかり取れているからこそできることなのです。

 

常に質の高い専属ネイティブ講師が固定でレッスンしてくれる

DMM英会話、ネイティブキャンプでは、質の高い講師は予約が埋まるのも早く、なかなかレッスンを受けることができません。

 

一方、トライズなら、常に「英語を教える」ことに特化し、トレーニングを積んだ実績のある専属ネイティブ講師のみが、予約なし固定でレッスンをしてくれるのです。

 

そのため学習効率は、DMM英会話、ネイティブの比ではありません。

 

実はコストパフォーマンスも高い

料金はどうでしょう。

 

トライズの料金は以下の通りです。
受講料(期間1年の総額) 108,000円/月× 12
1日あたりの受講料 約3,888円
コンサルティング費 185,000円
入会金 50,000円
合計 1,531,000円

総額見ると150万円を超え、ノリで受けてみようという額ではありません。

 

では、英会話スクールと言えばすぐに頭に浮かぶ大手の英会話スクールと比較するとどうでしょうか?

 

レッスン数 入会金 受講料
トライズ 141回 5万円 1,296,000円
GABA 45回 3万円 319,500円
イーオン 40回 3万円 309,000円
ベルリッツ 40回 280,000円
シェーン英会話 40回 2万円 240,000円
NOVA 40回 なし 222,220円
ECC外語学院 40回 2万円 191,640円

大手英会話スクールの一般的なコースは表の通りです。

 

ほとんどが月に4回×25分のレッスンを10ヵ月程度という内容で、料金は約20万〜30万円となります。

これでもけっこうな料金になると感じるでしょうが、その中でも100万円を超えるトライズは、やはりかなり高額な料金に感じます。

 

ただ、大手の英会話スクールとトライズとでは、学習形態が全く違います。

 

大手の英会話スクールは週に1〜2回のみのレッスンであるのに対し、トライズでは週3回の計141回ものオンラインレッスンに加え、日々の学習にも常にコンサルタントの管理がついているため、週3回のみならず毎日の学習指導と言えます。

そこで、今度は1日あたりの料金を比較してみましょう。

1日あたりの料金
トライズ 3,888円
GABA 7,100円
イーオン 7,725円
ベルリッツ 7,000円
シェーン英会話 6,000円
NOVA 5,555円
ECC外語学院 4,791円

 

こうしてみると、1日あたりの料金では、トライズが断トツで安いことが分かります。

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しかも、トライズではキャンペーンも実施中なので、総額から30万〜40万円も割引されるのでさらにお得になります。

詳しくは公式サイトで確認

 

確かに一度に支払う金額は大きいですが、マンツーマンのコーチングプログラムを1年も受けられるのはトライズだけです。

 

ただ期間が長いだけではダラけるだけで全く英語が身に付きませんが、コンサルタントの徹底管理がある中での長い学習は、短期間で一気に身につけたものに比べ英語の定着率が格段に上がり、忘れにくくなるのです。

 

せっかく英語を習得するのなら、短期間で一時的に英語を話すためではなく、長期間みっちり学習し、第二言語として今後長く話していくための投資をしてみてはいかがでしょうか?

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トライズはオンラインコースの受講生でも全国のスクールが利用可能

オンライン受講生も全国にあるトライズのスクール施設を利用することも可能です。

 

スクールを利用するメリット

可能な人は、実際にスクールに行ってみることも非常にオススメです。

スクールで得することは以下のことです。

 

フリースペースを利用した自習ができる

フリースペースで自習をすることで他の受講生が勉強しているのをみて刺激を受けることもできます。

 

セミナー・パーティーなどのイベントに参加できる

ここでは、他の受講生と様々なコミュニケーションをとる機会もあり互いに刺激し合うことができます。

 

受け放題のフリートークレッスンを受講できる

通常のレッスン以外に、フリートークでも学ぶことはたくさんあります。むしろ、フリートークこそ実践的なレッスンかもしれません。

これが受け放題です。

これもトライズの強みと言えるでしょう。

 

また、ご都合のついた日だけ、

普段オンラインで行っている専属コンサルタントとの面談をスクールで対面で実施することもできます。

 

トライズのスクール一覧

トライズの全スクールは以下から確認しましょう。

大阪(1校)
兵庫(1校)
愛知(1校)

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いかがでしょうか?

2つのオンライン英会話の妥協できない、もしくは合わない欠点があったでしょうか?

 

もし合ったなら、身を削ってでも無理してDMM英会話やネイティブキャンプを受講する必要はありません。

新たにトライズ』を検討しましょう。

 

そこで、あなたの状況や目的、英語を喋れるようになったらやりたいことなど、どんな細かいことでも全て伝えてみてください。

優秀なコンサルタントが親身になって一緒に目標を立ててくれるので、躊躇はするかもしれませんが、まずは無料カウンセリングから英語習得への一歩を踏み出してみましょう。

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